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傷口がいたい



情熱の一夜が流れた瞬間 いろんな感情が出てきて心が追いつかなくなって気がついたら泣いていた たまアリでも泣かなかったのに泣いた たまアリ1日目で情熱の一夜を歌ったなんて知らなかった 2日目昼しか行ってないし 見てたらどうせ泣いてたんだろうけど

幸運なことにとてもとてもとってもいい席で オープニングが祭りと同じすぎて笑った録音かよ あ〜みんなキラキラしてるな〜〜 そろそろトラジャかな〜〜 とか思ってたら突然、泣いてた くそダサいあみあみの乳首が見えちゃう謎の服を着て踊ってたなとか あの時の髪型今さらながらめちゃくちゃヘンテコだったなとか ステージの上にいない人のことばっかり思い出しながら泣いてた 隣にいたおかあさんもめちゃくちゃ泣いてた 2人してわんわん泣いて気持ち悪い人たちだったごめん 楽しいかっこいいキラキラした素敵なものを見てるはずなのにね そんな中優馬さんでまずいとは思ったけど 続けてハイファイブで畳み掛けるように泣いた 初めて行ったクリエのこととか 2週続けてハイファイブしてた少クラのこととか Mステに出させてもらったこととか 楽しい思い出をたくさん思い出しながら泣いた 正直そのあとの暫くのことは覚えてないくらい泣いた

あの頃のことを思い出した人はどれくらいいたのかな どんな気持ちだったのかな わたしは嬉しくて寂しくて懐かしくて悔しくて 感情がパニックだったなあ ゲットアップもよーろーも交差点も 9人のMVもユニクロ着て踊った9人の少クラも 楽しくて輝く思い出で 思い出なんだな 

競技は楽しく見たけど気を緩めたらいつでも泣けた なんの涙なんだろうな〜〜、別に悲しいだけじゃないんだけど たぶん いない人のことを思い出して めそめそして 今を頑張るみんなには悪いなとは思っている ごめんね もう少し時間がかかりそうだ〜〜、



思ってしまったことを正直に






そんなこと言わないでくれと思った。7人。なんで8人じゃだめなんだ、どうして9人じゃだめなんだ。もっと手足にしがみついて力一杯引き止めてよ。なんで、どうして、このタイミングじゃないといけなかったのか 心底自担に腹が立つ。どうして辞めるという選択になったのか 何が不満だったのか もし、Travis Japanにオリジナル曲があったら。もし、グループとして注目させるのがもう少し早かったら。もし、あの時、そんなことばかり考えてバカバカしくなってやめる。もし、あの外部舞台に出演していなかったら わたしはキラキラした舞台の上で踊る自担が大好きで大好きで、所属するグループも大好きで、自担の周りの人たちが大好きで いつまでもそんな大好きなものを見ていたかった 今日だって にこにこ踊る自担を見たかった せっかくグループの団扇も出たのに! こういう状況になってからやってほしかったもの見たかったものが出てくるんだな ジャニーズという環境の中で頑張る人たちが好きです わたしは 自ら新しい場所に進んだ自担を心底憎んでいる 頑張れって応援してあげられない そんな心の狭いオタクだったんだなって悲しくなる でも それでも 裏切られたような気持ちだけど 頑張れ そろそろ受け止めなければいけないんだな 大好きな自担へ 応援してます 選んだ道が正しかったと 胸を張って言ってくれる日がくることを 心待ちにしています






今からわりと真剣に



朝日海人閑也の彼女はこういう人がいいなあ、という妄想かつ暴走を全力で書きなぐっていきたい。

(おたくは常にお節介である。アイドルの性格や行動、時には彼女までも理想を作り上げ脳内で暴走させることが生きがいだ。わたしがアイドルであったら全力でほっといてくれと嘆くだろう。ごめんな、書かずにはいられなかったんだ。)



○吉澤閑也
earthとかイーハイフンとか着てる。茶髪セミロングゆるカール。同い年だけどお姉さん気質。滅多に、というか全く主張してこないしーくんのことを全部わかってるような人。あ、私がテレビばっかり見てるからちょっと拗ねてるな。あ、なんかいいことあったんだな。あ、今日はほっといてほしい日なんだな。みたいな。甘えてるって自覚しちゃうと途端に恥ずかしがっちゃうしーくん(たぶん)をナチュラルに甘えさせられるような余裕がある人がお似合いかなあ。



○中村海人
これはもう1択でしょうバリバリの社会人タイプ。…ええ、まあ…簡潔に言いいますねヒモですありがとうございます。自宅にクタクタのスーツを着た彼女が帰れば「○○ちゃんおかえりぃ〜」と満面の笑みでお出迎えしてくれる海人(テーブルの上にはスナック菓子の残骸と4割なくなった状態の2Lペットボトル)。お腹減ったとうるさいのでご飯を作ってあげれば「○○ちゃんが作ったご飯がやっぱり一番すき!」だなんて言ってくれたり。今にも寝そうな海人のためにお風呂を洗えば「次どうぞ〜」と最近引き締めたらしい上半身を見せつけるかのようにスボンだけ履いた海人が首にタオルを巻いて登場。どうぞ〜とか言ったくせに髪の毛を彼女に拭いてもらうためにさも当たり前かのように彼女の前にストンと腰を下ろします。わしゃわしゃ、髪の毛を拭いてあげると目をいっぱいいっぱい垂らして眠そうな顔。かっ、かわいい…。海人のために働いて海人のためにご飯を作って海人のためにお風呂を洗って疲れてるはずなのに、海人の笑顔1つ見ただけでああ明日も頑張ろう、そう思ってしまう彼女。




○梶山朝日
H&MZARAを華麗に着こなし(安い服が安く見えないスタイルの良さ)足元は常に赤いヒール靴。ヒールを履くと身長を越されてしまうのが男梶山にとってなんとも切ないポイント。でも履かないで、なんて言えないのだ。彼女は朝日より随分年が上(20歳がベスト)。朝日は彼女に少しでも近づこうと精一杯背伸びをするけれどどうしても限界があって。もどかしい。
でも1ヶ所だけ、彼女との年の差を気にしなくていい場所がある。それは彼女の家である。ヒールを脱げば随分朝日より小さな身長、部屋には彼女の見た目からは想像しづらいような大きめのかわいいウサギのぬいぐるみが置いてあって。朝日は彼女がヒールを脱ぐ度、無意識にぬいぐるみを抱きしめている彼女を見る度、少しだけ心にゆとりができるのだった。











TravisJapanが同学年だったとして

 

同じ学校に通っていたとして、全員同じクラスだったとしたら。

 

・席順編(左側が窓、右は廊下)

 

     [教卓]

□□中梶□□

□吉□□□阿

七□□□□□

仲□□□森

□□宮□□川

 

前回の席替えはくじ引きだったのですがまあ見事にかじんちゅが2人仲良く最前センターをゲット。教卓前かつよりによってこいつが隣かよと相当怒ってらっしゃる2人の怒りをこれ以上爆発させないようにとみんな必死に笑いをこらえてますが漏れてますよこらえきれない笑い声が変な音に進化して漏れてますよ...。しめは窓際だと喜んでますが心の中ではそれ以上にひろきの近くだということに大喜び。これでしばらくサボりも減ります。そんなしめの喜びを知らない仲田くんは窓際教室後方というなんとも授業中寝やすい位置確保になんだか早速眠そう...とういかもう寝てる?あ、あらんも早速寝てますね。教室端は寝やすい。そんな寝顔を覗き見しているのは...言わずもがなですね森田くん。席替え前はあらんくんと隣だったので寝顔見放題おしゃべりし放題だったのでなんだか離れてしまって寂しそう...まあ寝顔はなんとかみれる位置っぽいのでとりあえず安心してるみたいです。きもいです。クラス委員長のえるは一番隅の一番クラス全体を見渡せる位置。まあ授業は集中して聞けそうと胸をなで下ろしてます。しずやはうるさいかじんちゅのそばなのがなんとも不満。いちもそこそこ前だし。授業中くらい静かにしてくれ頼むと願うばかりです (静かになるわけがない)。みやちかは一人だろうと席がみんなと離れようとうるさいのでどこでも変わりません。

 

 

・授業編

そりゃもちろんうるさ...と思いきや案外静か。まあ半数寝てるからですけど。あらんと仲田くんなんて開始2分で寝ました。お前らはのび太か。「ねえひろ、」と話しかけようと振り返ったしめはがっかり。「...ひろき寝てるなら俺も寝よ」と寂しさからのふて寝。一方の森田くんは「...(あらん寝てるからこれきっと後で『みゅーとくんノート見せてぇ』って言われるよなよしきれいな字でとっておかなきゃ...!)」と驚異の集中力を発揮しているみたいですきもい。そんなみゅうとを斜め後ろののえるは関心してます違う違うよのえるくんそいつは動機不純だよ関心しないで!!!!閑也は黙々としっかり授業受けてる私は泣きそうだよ。30秒前まで爆睡するうみんちゅをくすくす小馬鹿にしていたかじもしっかり爆睡してます。あ、さされたそりゃ目立つよ最前だもんね。そんな2人をくすくすぷーぷーガヤ立ててた宮近もさされました1人なのにうるせえな!!!



・昼休み編

昼休み前の授業終了5秒前、すでにかじんちゅの姿はありませんでした。大人気カレーパン戦争へと出兵したらしい。かじは別にそこまでカレーパンが食べたいわけじゃないんですけどうみんちゅにどうしても負けたくないから。そこまで食べたくもないカレーパンのために争ってるの本当謎ですけど。勝手にしてください。その頃の6人ですか?…ああ。

七「ひろきー、 エビフライ!タコさんウインナーあげるー」

仲「うぇーいトレード成立↑」

森「あらん唐揚げいる?あ、卵焼きもやるよ!」

阿「やった!ありがとうみゅーとくん!」

森「(にっこにこ)」

川「閑也のお弁当美味しそうだなー」

吉「…のえるくん、おかず交換、しない?」

川「…いいよお(にっこり)」


平和です。…あ、帰ってきた


中「…あ"ーもう!あとちょっとだったのに!!」

梶「はっはっは!海人はノロいからな!俺の素早さを見習え!」

中「むっかー!なんだし!はっいいよ別に!かーちゃんの弁当食べるし!」

梶「それじゃ足りないくっせっにー!」

中「…けっ、」

梶「…ま、まあ、半分こしてやってもいいけど」

中「…いいの?(輝きを放つ目)」

梶「こ、今回だけだかんな!次からはやらないから!」

中「やったあ!!かじありがと今度なんか奢る!!!!!!!(超笑顔)」

梶「お前そんなこといって奢ってくれたことないけどな!(満更でもない顔)」


平和です。




1/21夜に夢を見ました



わたしの目の前をはにかみスマイルで走り抜けて行く朝日、俺速いっしょ!いえーい!なんてピースしてドヤ顔でで走り抜けて行く閑也、こちらなんて少しも見ることなく超真顔で走り抜けて行った海人………。

「速かったでしょ?ちゃんと見てた?」「やっぱ他の奴らとは運動神経が違うよな俺ら」「ふーちゃんどこにいたの?」なんて会話が飛び交う。ちゃんと見てたでしょ!あそこで見るって言ったじゃんーなんて割と適当に返事をするわたし。恐らくわたしの出る種目が近づいてきたらしい。そのまままたあとでねーなんてバイバイした。


彼らの元に帰ると1人足りない。海人がいないぞ。「あーあいつ気持ち悪いって図書室行った」「あいつほんと体力ないよな(笑)」「心配しなくていいと思うよ(笑)多分すぐ寂しくなって帰ってくるから」なんて笑う朝日と閑也。そんなこと言われても一応心配するじゃん…。ちょっと様子見てくる、なんて言えば「えーいいよ行かなくてー」「そうだよ元気だよー」という声はしかと。ついて来るかな、なんてちょっと思ったけれど2人はその場でぶつくさ言ってこっちには来なかった。

休憩室に使われている図書室に入るとちょっと信じられないくらいの人数が休憩をとっていた。奥まで入って探してみたけれどそこに海人の姿はなくて。あれ、いない…と思っていると机の上には確かに海人のタオル。トイレでも行ったのかな。とりあえずわたしは図書室の外で海人のことを待ってみることにする。

…しばらくするとふらーっと海人が帰ってきた。わたしを見つけるとぱっと笑顔になってこっちに駆け寄ってきた。大丈夫?まだ気持ち悪い?なんて聞くと「俺のこと心配してくれたの…?!(光り輝く笑顔)」と質問と噛み合わない返事。元気そうだからまあいい。「ちょっと待ってね、荷物とってきちゃう!」ととっても軽い足取りで図書室に入っていった海人は、これまた軽い足取りでものすごい速さで戻ってきた。ああ、いいのね、もう元気なのね。そのまま2人で校庭に戻る。途中で海人にあ、そういえば先輩来てたよーなんて教える。あとで行こう、なんて話になった。

すぐ朝日と閑也と合流して。「ほらやっぱ元気じゃん!」「うるせえ」なんてガヤガヤ。本当に具合悪かったのかこいつ…?まあいいか。そろそろまた3人の出番。無理しないでね、と海人に言うと。「うん、ありがと。ちゃんと応援しててね?」なんて言いながらナチュラルに、本当に自然な流れでわたしの頭をぽんぽんされた。「うわ!おい海人!お前!」「ふーちゃんにさわんな!おい!」なんてギャーギャー言う朝日閑也。海人は「はいはい、行くよー(笑) またあとでねふーちゃん!」なんて超笑顔で走っていく海人。おいこらまて!なんて追いかける2人。騒がしいなあ、なんて呆れながらわたしも笑顔になる。…あ、先輩。忘れてた。

「おーふーちゃん久々!」なんて声があちらこちらから聞こえる。一足早く卒業した拡輝如恵留美勇人龍也が見にきていた。この人たちは卒業する前からかっこいいって目立っていたけど。高校の体育祭にこんなギラギラした4人組が来るなんてそりゃ浮いてる。髪色とか含め浮いてる。そんな集団と知り合いなわたし…はたから見たらちょっとやばいやつだと思う。まあ先輩たちはいい人たちだけど。そこからいろいろ話たけど正直よく…覚えて……ん……???




ここでわたしの目が覚める。

ゆ、夢かよ。

とんでもない夢を見てしまった。夢の中だからかなりナチュラルにスルーしたけど。うみんちゅが私の頭を、ぽんぽん………??!?!!!?!!!朝からパニックだ。朝日のはにかみスマイルとかは前日のプレゾンを引きずっているんだろうと思った。けど。けれど。あれ……?
わたしうみんちゅのことほとんど見てなくないか…………??

確かにその日うみんちゅ担にあって多少うみんちゅの話はした(けれどそのときんちゅ担はしーくんに落とされていて正直8割はしーくんの話だった)し、美勇人担とうみんちゅのフォトがどれもこれも盛れすぎて買い足してしまいそうだと意気投合はした。まあプレゾン中もうみんちゅ髪さらさらや…かわいい…くらいは思った。けれど。…そ、それだけでうみんちゅはわたしの夢をジャックしてくるのか………???強い強すぎる。なんなんだうみんちゅ。ただのわたしの夢だけど超ときめきメモリアルなんだけど………??????


という心底どうでもいい私の夢の話でした。おわり。






仲田拡輝に恋をした(後編)



12 情熱の一夜

一幕最後の曲を書くのを忘れていた(いい加減落ち着いて欲しい)。なかだくんは普段から首元すらガードが堅く全くどこぞのみゅうとやしめかけのようにサービス精神旺盛に見せてこない。だけどこの曲は!この曲の衣装だけは!!なかだくんのお腹首元見放題!!わーい!!!!とただただ双眼鏡を手になかだくんを見つめていました。ええ、変態です。あっ、え、ちょっ、通報するのはやめてください……。


〜2幕〜

13.FD

なかだくんかわいいな!おい!七五三掛との熱い戦いに挑むなかだくん(他の方のレポ参照)も、宮近にお姫様抱っこしてもらえないなかだくんもとっても可愛かったがわたしは知る人ぞ知るのえひろ推しであるため、のえるくんがなかだくんのお姫様抱っこを軽く交わした時もうそれは言葉にできない喜びでいっぱいになった。超庶民のなかだくんを軽くあしらう大富豪のえる……!!!(フィクション)ときめきメモリアルである。その後のはやひろのガチャダンスもとっても可愛かった。カンパニーの中で断トツ1番タイプ(顔)の林くんと自担なかだくんが仲がいいだなんて…。胸熱案件である。


14.ケジメなさい

これだ。これは私の先ほどのツイートを参照していただきたい。

一般的に、とくにジャニーズなんかは間近でみるとかっこいいな…なんだなんだ、こいつかっけえな…となるのが普通であると思うが福ちゃんはすこし、いやだいぶ違った。福ちゃんもしかして、親戚の親戚くらいにいる………??いない。絶対にいない。福田なんて苗字私の親戚に少しもいない。でもなぜだか近くで見れば見るほどよくわからないけれど莫大な量の親近感が湧いてきてならなかった。やっぱり親戚の親戚くら(略)。


15.どうなってもいい〜It's BAD

トラジャ担はおそらくみな共感してくれると思うけれど。…トラジャ強くなりすぎじゃないか??!わたしはこんなにもかっこいいグループを応援していたのか……?頭が混乱した。夏とは何かが違った。わたしはのえみゅがセンターのものしか見ていないが、ほんとに誰がセンターをやっても恥ずかしくない。胸を張って「これが私が今応援しているグループなんだ」と友達に自慢できる。ほんとに、本当にみんながみんなかっこよかった。…といっても正直8割なかだくんを見ていたが。センターなんかじゃなくても、なかだくんはまたあの鋭い目で踊っていた。そしてそれをわたしはまるで吸い込まれるかのように、ただただじっと見つめた。


16.Mi Amor

翼くんは何も言わずともかっこいいのだ。ただただ。この歌結構個人的に好きだ。


17.真夏の夜の花

辰巳エロい。辰巳がエロい。今後辰巳の話をしたところで私の口からはエロいのワードしか出ないだろうよ。もういいんだよ。辰巳はエロい。この歌も好きなのでとっても嬉しかった。辰巳はエロかった。


18.硝子の少年/がらすの・魔法・

優馬さんは美しかった。美しい人〜(Song:真夏の夜の花)。双眼鏡で覗いてたけどただただ美しかった。


19.幻炎

なかだくんのフライングが結構な感じでサル(ゴリラとは言ってない!決して言ってない!)みたいだった話は置いておいて、これもまたなかだくんがとってもかっこよかった。おちゃらけていない顔もやっぱり好きだ。真剣な顔で踊るなかだくんがすきだ。


20.運命のひと

辰巳エッロ!!!!むり!エロいわ!全然エロいわ!今日一エロいわ!エロ!生きるエロ!立ってるだけでエロ!この世に存在してるだけでエロだわ!けしからんわ!!エロ!!!!(訳:辰巳はエロい)


21.WBT

宮近を見るなかだくん(宮近気がつかず)→なかだくんを見る宮近(なかだくん気がつかず)のエンドレスリピートとっても何か微笑ましくてにやにや。そして朝日と目があって大きくゆっくり頷くなかだくんをみて笑ってしまう朝日がこれまた可愛かった。最年長×最年少アツい。


22.マーチ!

これもDVDをみて楽しみにしていた1曲。みんなは歩き回っているけどしめちゃんとなかだくんだけ腕ぴーんと伸ばして立っている姿がとてもかっこよかった。あとみんなの真ん中で踊る宮近もとっても良かった。髪の毛さらさら。いま関係ないな。


23.Guys PLAYZONE

最高で最強ななかだくん。わたしはガイズのなかだくんが1番ダントツで大好きだ。「PLAYZONE」の看板の上に立つなかだくんは多分世界で一番かっこいい。この人が自担なんだぜ?かっこいいだろ?って世界中の人に言いふらしたい。ドヤ顔で。夏は正直ラストヒヤヒヤしてとてもじゃないけど見ていられなかったが、今回は少し余裕もあって。フリーのダンスなんて本当にかっこ良くて。わたしの語彙力ではとてもじゃないけど表しきれない。本当に、ガイズを踊るなかだくんは最高で最強だ。


24.Liar

…とあんなにかっこよくてカッコよすぎたなかだくんだったのに。………すっごいネクタイ曲がってますけど、、(笑)(笑) まあこれも、これこそなかだくんなのかもしれない。越岡さんは曲がってなかったのになあ。まあいいか。可愛かったから許す(激甘フィルターがかかっている)。

カテコはいつも通りみゅうとくんとわーきゃーやってとっても楽しそうでした。かわいい。いつも最後幕が下りる時深々と頭を下げるなかだくんがすきだ。




こんな感じ……かな。とんでもまとまりもなくオチもないちらかりまくりの記事でしたがなんとか当日中に書き終えることができてほっとしています!笑 なかだくんには前々から恋していたけれど、今回で本当に落ちた。いや、改めて落ちた。仲田拡輝に恋した。 …はあ、この記事を読んでたまに1人で懐古することとします。もし読んでくださった方がいたら、とんでも無駄な時間をごめんなさい!(笑)ありがとうございました!おわり。



仲田拡輝に恋をした(前編)




PLAYZONE1/21昼公演に参加してきた。つらつらだらだらと「なかだくんかっこよかった〜」なんて呟いてさらっと終わらせようとしてた。だけど。はあ。

仲田拡輝超カッコ良くないか??!

自分で言うのもなんだけれど、わたしは自担を褒めるタイプではない。ツンデレでいうツンの部類に振り分けられるタイプ。なかだくんの不憫エピを笑い、なかだくんの小さなボケに笑い、たまーに、ほんとにたまに「なかだくんがかっこいい……だと………?」といけてるなかだくんに出くわし頭を抱える、そんなおたく。超低燃費である。なのにさあ、なんなんだ。

なかだくんがずっとかっこいい。

最初から最後までドキドキが止まらなかった。意味がわからない。殺す気か?…いや、なかだくんにそんな気は少しもこれっぽっちも髪の毛の太さほどもないだろう。キモオタが勝手に悶え苦しんでいるだけだ。…いやまてよ、なかだくんはそんな奴がいるのを見越してあのかっこよさを振りまいているのか?そうなのか?……………


と、意味のわからない自問自答を繰り返しているわけなのでどうかここに気持ちを書き殴ることでどうにかこのテンションを押さえつけたい。そんな記事です。もう絶対に他の人が読んで面白い記事になんてなりそうもないので無理に読まなくて大丈夫ですほんと。ただの仲田くん最強で最高↑↑↑な記事です。すみません。


セトリに沿ってつらつらと書こうと思う。上でこれだけなかだくんなかだくんと言ったが、正直他の人も結構出てくるのでそこらへんは( ◜◡◝ )(ご了承くださいの顔)



1.RTPZ
2.ダイアモンドアイズ

まず、まずだよ。この2曲の間(正確にはダイアモンドアイズの途中まで)わたしの前の席は空席であった。いやいや、空いてるなら私座るで…?な席だったため遅れてでも来ていただいて本当によかった。…そんな話をしている場合ではない。なんと私の席はなんと仲田くんと位置ズレ0。わたしが何も考えずふと顔をあげればそこになかだくんがいるのだ(もちろん故意で見ているわけだけど)。いやあ、これは誰もが勘違いを起こすと思う。「なっ、なかだくんが私のために、踊っている……?!?」無論、そんなはずは一切ないのだ。これは決められた立ち位置で、決められた振りで。私がここに座っていようがなかろうが、幕が開けばなかだくんはそこで同じふりで踊るのだ。でもこの時、本当に「なかだくんが私の目を見て、仲田担の私のために、この位置で踊っている……!!!!!」とわけの分からない解釈をしていた。もうお花畑でもなんでもいい。なかだくんの視線を独りしめ♡なんて気分だ。言うまでもなく、なかだくんが真面目な顔で踊る姿はただただかっこよくて、瞬きする時間すら惜しくて、呼吸なんてしてる場合ではなかった。はあ。開始2曲でこの調子である。このテンションでこのまま乗り切れるのか…なんて考えている暇もなくプレゾンは進んでいった。


3.メドレー(曲名略)

正直前2曲で燃え尽きている感が否めなかったがYMWで目が覚める。あしゃひぃが2列ほど後ろの方に顔を近づけて色気をばら撒きまくっていた。おこぼれを拾った私も朝日の色気にやられる。こんなのが高1かと思うと目眩がする。無理だろ、恋するだろ、もし高校が一緒だったりなんかしちゃったあかつきには年下とは絶対付き合わない派だけど朝日は例外なの♡とかいってスクールラブしちゃうだろ。なんて思っている間に朝日はにこやかにステージに向かって行った。はあ、朝日かっこよかったなあ………数十分後にまた同じことを思うなんてこの時私は知らない。


4.Venus

辰巳かっけえ。意味もわからずかっけえ。なんなんだあれは。生きるエロかよ。もう自分でも何言ってるかさっぱりわからないがただただ辰巳がエロかった。エロ。


5.出逢えるまで

これは兄担では仲田担がダントツ盛り上がるだろうなあ、なんて思った。過去との比較が明確にできるのは兄ではなかだくんだけである。わたしは11年のプレゾンなんてリアルタイムで見ていないし、DVDに収録されたあの1回のことしかわからないけれど。視線の先にいるのは、DVDで目にしていた可愛らしいなかだくんではなく、男らしくて背中が大きくて。かっこいいなかだくんだった。成長過程を自分の目で見守っていたかったなあ、なんて後悔もふつふつと湧いてきたが過去にどうこう言っても今更どうにもならないから。今のなかだくんを精一杯見つめた。それはそれは、かっこよかった。


6.カンペキ!

先ほどの梶山後遺症と、割と立ち位置がズレていなかったため主に朝日を見つめていた。やっぱりあれはどう見ても高1ではない。エロい。辰巳とまではいかないけれど目線とか、不意にニヤッと笑うタイミングとか。ずるい。かっこいいわ。あ、あとしーくんの太ももがむちむちでそれはそれは可愛くて可愛すぎて食べてしまいたかった(話は心に秘めておこうと思ったが溢れ出てしまった)。


7.光

この曲はDVDで見ていたので、ほんっとに!とっても!楽しみにしていた。いやあ、なかだくんかっこいいなあ(もう何度目だよと是非突っ込んでやって欲しい)。目が、目がさ。いつもおちゃらけほいほいななかだくんじゃないんだ。真っ直ぐで、多分見つめられたら灰になってしまうと思うような目つき。はーかっこいい(溜息)。天を仰ぐような振りがなかだくんは似合う。首筋がぴーんと、それが見えるのがとっても好きだ。吸血鬼だったら血でも吸ってたな、吸ったな。…話がそれた。


8.まいったネ 今夜

林くんんんんんんんん(悶)。実際問題、カンパニーで1番タイプ(見た目)なのは林くんだ。細くて白くて弱々しくて、殴り合いの喧嘩をした時にわたしが勝てるような人がタイプだ。…ん?仲田くんがたいよくないか…?と思ったそこのあなた。それについては触れないでくれ。私もわからないんだ。…おっと、また話がそれた。兎にも角にも、林くんがただただかっこ可愛くて、林くんんんんんんん(悶)(振り出しに戻る)。


9.気まぐれOWB

残念越岡を期待していたことはここだけの秘密に。わたしの母(以下こっしー)(今日から母のあだ名はこっしーになった)がとても楽しそうに越岡さんを見つめ、見つめたおし、それはそれは幸せそうだったので何よりだった。辰巳エロい。呼吸してるだけでエロい。


10.FF

残念ながら兄は2階であった。まあそこはあとで感謝することになるのでまあいいとする。誰が来るのかな〜なんて呑気に(むしろ2階からなかだくん下覗かないかなーなんて)思っていたところ、梶山の朝日が近くに再登場。やっぱりこいつが高1には見(以下略)。すると朝日はわたしの斜め前の女の子の手を取ったではないか…!余談だがその女の子は黒髪にメガネでわたしの超タイプであった。かわいい。朝日場所変われよ。…少し黙ろう。そんな女の子はえー!うそ!えー!なんて照れちゃってなかなか立ち上がらない(とてもとてもかわいい)そんな様子を見て自分もえー!なんでよ!えー!なんて真似しつつ立ってよおなんておねだり。はーここで年下出してくるんだ。はー。ずる賢いな梶山朝日よ。可愛いに決まってるじゃないかばかやろう。朝日の可愛いお願いに可愛い女の子がやっとの思いで立ち上がって結局一緒に踊れた。でも恥ずかしがっていた時間が結構長かったので本当に少しだけ。それでも朝日は踊り終えるとありがとね、ごめんね(はにかみスマイル)なんてやりながら可愛い女の子を座らせた。なんだあのはにかみスマイル。これからはにかみ王子と呼ぼうか。超スーパー可愛かった。やっぱり梶山の朝日とスクールラ(以下略)。こんな可愛い朝日を見せてくれてありがとう斜め前の可愛い女の子。今度は私と踊ろうね。

なんて思っているととんでもないことに気がつく。….はっ、この通路、たしかなかだくんが帰りに通る通路じゃ…。そう、わたしは運良くなかだくんの通る通路横の座席であった。…はっ。そこにはうぇ〜い↑↑と後方からみんなとハイタッチ(いやこれは手を広げてどうぞ自由に触ってくれのポーズ)をしていた。くる………! わたしはなんとかなかだくんとうぇ〜い↑することができた。自担に……触って…しまっ……た………。超低燃費おたくのわたしは思考停止(幕間にこっしーから「プリウス(低燃費だから)」とわけのわからんあだ名をつけられる)。こんなすっと横を通って流れ作業のように触れただけでこれなのに、もし兄が1階でFFをしていたかと思うと寒気がする。こんな記事なんて書くこともなく今頃天国で幸せに暮らしていたことだろう。神様、わたしの寿命を伸ばしてくれてありがとう。


11.アンダルシアに憧れて

正直うぇ〜い↑のおかげでよく覚えていない。思考停止中だからね。でも手を叩いて立ち上がるなかだくんも、とっても早足で立ち位置に向かういつものなかだくんもしっかり見たから大丈夫。かっこよかった(思考停止中のため感想も薄っぺらい)。



あまりに長くなってしまったため前編後編に分けてお送りします………。2部に続く……。